与那国島の「蔵盛さんちの塩」
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また沖縄土産を頂きました。与那国島の「蔵盛さんちの塩」です。日本最西端の塩です。まだ味わっていないのですが、キャッチフレーズがいいですね。「メチャ美味しいサー」いろんなことを考えてしまいます。沖縄弁です。「なんくるないさー」という言葉もなんとなく好き。群馬弁も「そうなんさー」「○○さー」「さー」がつきます。関係は!?「しいサー」と「シーサー」がかけてあるのか?メチャって沖縄弁ですか??それと蔵盛さんの家族なのか・・・
最近は、個人名が出て来る商品が多いですね。企業は合併して巨大化したり、システム化したり平準化していく傾向がある一方で、商品は個性が求められる。複雑な世の中です。


コメント
沖縄のお塩ですか!
家族の写真まで入っていて、なんだか良いですねー♪
塩って、基本の味付けになるし、種類によって
全然味が違うのでしょうね。 トルコに行ったときは、
お塩が美味しいのかなぁ?とにかく、パンがとても美味しかったです^^
投稿者: さほ | 2007年2月11日 12:10
個人で、家族で作っているお塩なんですね。
個人で作る物って昔は大手のスーパー等に買ってもらわないと、とても販売網に入って行けなかったのでしょうが、最近はネットのお陰で日本最端からでも良いものはちゃんと売れるようになったんですね。従来の販売ルートを通らずにこうして売れるようになれば困る人達も出てくるでしょうね。
投稿者: chiblits | 2007年2月11日 12:50
さほさん!
沖縄の塩です。
前に雪塩というのも紹介したんですが、やっぱり珊瑚の海はいい塩が作れるみたいです。
トルコに行かれたんですか。いいですね〜
塩もパンの美味しさに関係あるでしょうね。
トルコの塩ってどんなのか興味があります。
投稿者: ばぶお | 2007年2月11日 21:32
Chiblitsさん!
インターネットは取引の形を大きく買えましたね。
この塩のように個人で作っている商品を手に入れることができるようになりました。
従来の販売ルートでも役割を持たない会社は淘汰されているようです。ただ、日本のスーパーは商品点数が多いので、商社のようにいろんな商品を扱う機能は必要だとも言われています。
投稿者: ばぶお | 2007年2月11日 22:36