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ゴーヤーの白和え

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 赤と緑と白の組み合わせが好きなんですよね。イタリアカラーって勝手に思っているのですが、この彩りは食欲をそそるんです。その色からイメージして、ゴーヤーと人参と椎茸の白和えを作ってみました。盛りつけにこだわって、白和えの中にも赤・緑・白の組み合わせがあって、さらにお皿の上にもトマトの赤、クレソンの緑、白和えの白とこちらも赤・緑・白の彩りにしてみました。しつこいかな(^^i)ゴーヤーの苦みがアクセントになってます。
 ところで、白和えは木綿豆腐でいいんでしょうか!?絹では駄目なのかな??


<材料>
 ゴーヤー、豆腐、人参、椎茸、胡麻、出汁、砂糖、塩、醤油



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2006年6月14日

GWパスタ ゴーヤー&きのこ和風スパ

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 いよいよGW最終日です。昨晩のピザができるんだったらパスタもOKじゃない!?と思って最終日のトップバッターは和風きのこパスタ。醤油味で仕上げて、鰹節と海苔を載せて頂きました。焼うどんみたいですけど、いけますよこれ!でも写真がピンぼけ。それが残念です。


<材料>
 ゴーヤー、しめじ、舞茸、にんにく、長ねぎ、唐辛子、醤油、塩、胡椒、お酒、
 オリーブオイル、鰹節、海苔、スパゲッティーニ(1.6mm)



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GW和風ピザ ゴーヤー入りのフライパンピザ

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 昨晩のメイン。ばぶおパンの生地が僅かに残っていたので、ゴーヤーを使ったピザに挑戦しました。ソースレスの和風ピザに挑戦しました。昔は、デリバリーのピザを結構食べていました。その時に気に入っていたのが和風のねぎが入ったソースレスのピザだったのですが、今回はそれをイメージして作りました。まあまあ上手くできたかもしれません。
 ゴーヤーの苦みをできるだけ活かそうと考えて、チーズが溶けていく過程の熱で十分火が通ると考え、ゴーヤーは下処理をせずに薄切りをそのまま載せました。十分火が通ってました。仕上げに、たっぷり鰹節と刻み海苔をかけて頂きました。


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こちらもピンボケ写真


<材料>
 ゴーヤー、長ねぎ、ツナ、モッツァレラチーズ、醤油、鰹節、刻み海苔、
 ばぶおパン生地



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再挑戦のホワイトアスパラ

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 ゴーヤーに気をとられていて、ドリンクホルダーに立たせて保存してあったホワイトアスパラの存在を忘れていました。そしたら、少しグレていました。しかし、食べられない状態まではいっておらず、多めに皮むきをしなければならないくらいです。さすが紀ノ国屋の野菜。日持ちがします。北海道の有機農産物らしく、毎日空輸されているそうです。そして、有機の認定生産工程管理者は滝本和彦さんだそうです。いわゆるtraceability(トレーサビリティ)というやつですね。
 それで肝心のホワイトアスパラなんですが、ソースを作ってみました。しかし、水を入れ過ぎてベシャベシャのソースになってしまいました。もっと泡立って、とろりとしたソースになる予定だったのですが・・・フレンチみたいにソースを使ってきれいにデコラションしようと思ったのですが、無理でした。
 でもやっぱりソテーした方が好きです。(←往生際が悪い)そろそろホワイトアスパラも終わりですね。もう一回くらい食べたいものです。


<材料>
 ホワイトアスパラ、クレソン、卵黄:1、バター:20g、水:ごく少量、
 レモン絞り汁:小さじ1、塩:少々



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ゴーヤーの梅和え

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 コメントでお薦め頂いたゴーヤーの梅和えに挑戦してみました。酸っぱい(><)梅を入れ過ぎたかもしれません。鰹梅が大好きなので、これは絶対美味しいと思ったのですが、少し梅干しが多かったようです。酸っぱくてゴーヤーの味をゆっくり味わっている余裕がありませんでした。考えてみたら梅和えなんて初めて挑戦しました。きっと梅の酸っぱさを抑える方法があるような気がするんですが、わかりませんでした。お酒を少し垂らすか、砂糖を一つまみ加える方がいいのでしょうか!?これ、上手く作れたら絶対美味しいと思うんです。


<材料>
 ゴーヤー、梅干し、鰹節



2006年6月13日

GW朝パスタ ゴーヤーと豚肉とドライトマト

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 昨日のW杯の試合を引きずりながら、何とかレポートを間に合わせようやく帰宅しました。晩ご飯前に更新して、その後にゴーヤー料理を作ります(^^)
 昨日はヤケ酒だったんですが、クロアチア戦に向けて気持ちを切り替えて、元気を出すためにゴーヤーをたっぷりと使いました。今回は前に買ってほったらかしておいたドライトマトを使ってみました。熱湯で戻すと書いてあったんですが、何分ぐらい戻すんですかね?時間が無かったので15分位で使ってしまいました。
 賞味期限が本日の豚バラ肉を使用しました。パスタはスパゲッティーニ。気がつけば何だかこれもイタリア色です。パスタのイタリア色って何だか食欲が湧きます。ゴーヤーパスタは少し大人味。初挑戦のドライトマトは何だか記憶のある味なんですが、思い出せず。過去に経験があるのかもしれません。


<材料>
 ゴーヤー、ドライトマト、豚バラ肉、にんにく、塩、胡椒、赤唐辛子、
 オリーブオイル、スパゲッティーニ(1.6mm)



GWですがゴーヤー抜きのパスタ

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 昨日の朝ご飯。ゴーヤー続きの中、突如としてシンプルにトマトとバジルのパスタが食べたくなったので、食べました。シンプルなこのソースが一番好きかもしれません。パスタはリングイーネにしました。
 敗戦のショックから切り替えが上手くいってません。



2006年6月12日

ゴーヤーとトマトのオイスターソース炒め

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 グリーン!グリーン!毎日緑です。それでもなお、追加で昨日もゴーヤーを購入してしまいました。もちろん昨晩もゴーヤー。昨晩は、ステーキ食べに行こうと誘われたのですが、今月はこれから結婚式、いきつけのBarの5周年記念パーティ、法事で帰省などと出費が重なる予定だし、大きな支払日の前日だったものあり、自粛しました。貧しさに負けた(ToT)
 しかし、ゴーヤー料理は美味しかったですよ〜。昨晩はAKKO DEELIのAKKOさんのゴーヤーとトマトと卵をオイスターソースで炒めたレシピを作ってみました。豚肉とふわっとした卵とトマトの三つの甘みとトマトの酸味をオイスターソースがつなげていて、その中でゴーヤーの苦みが爽やかに浮き出て来ます。あともう少しゴーヤーの投入を送らせていれば、ゴーヤーの瑞々しさがもっと出たかもしれません。残念。


<材料>
 ゴーヤー、トマト、卵、豚肉、オイスターソース、塩、胡椒、醤油、紹興酒


<作り方はAKKO DELIさんのレシピで!>
 ゴーヤとトマトのオイスターソース炒め:AKKO DELIさん







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