« 2006年5月 | メイン | 2006年7月 »

2006年6月30日

ツナサラダ的レモンポン酢味うどん

20060629n-tunasaladaudon.jpg


 暑い過ぎです。まだ頑張ってエアコン使っておりません。エアコンの掃除を業者さんに未だ頼んでないんです。早く頼まなければ・・・これだけ暑いと涼味が欲しくなります。沢山の方々が夏らしい食事を摂っていらっしゃるのを拝見致します。私もかなりバテ気味。ビアビアビアです。
 こちらは昨日の朝食、冷蔵庫にあるもので簡単に作りました。麺つゆは爽やかなレモンを使ったやや中華風オリジナルポン酢です。分量も混ぜるものも適当・・・でも結構食べれるものです!


<材料>
 冷凍うどん、ツナ、玉ねぎ、トマト、人参、

<麺つゆ>
 レモン、醤油、自家製割り下、酒、砂糖、ごま油

<作り方>
 茹でて、切って、混ぜて、かける。
 



鶏ハム研究隊レポート 1

20060628th-susaonly.jpg
1:砂糖+塩


 鶏ハム研究の途中経過を報告します。今回仕込んだのは次ぎの通り。今回はおかんへの道のokanさんのアドバイスを参考に砂糖を使ってみました。

  1:砂糖+塩
  2:砂糖+塩+酒
  3:はちみつ+塩+酒

 Impression
  1:砂糖+塩    :これ意外といけますね。シンプルで美味しい。
  2:砂糖+塩+酒  :1との違って酒の香りがします。そして少し軟らかいかも。
  3:はちみつ+塩+酒:それほどはちみつを感じませんでした。少なかったかも。

 わかったことは、ハーブやにんにくを入れなくてもしっとりとハムになるということ。ハーブやにんにくは香りと味を複雑にする効果なんでしょうか!?う〜んわからなくなって来ました。ただ、焼き鳥屋さんから聞いたのは、酒を入れろということだったのですが、酒を入れると香りが出ます。肉質や味の変化はそれほど気づきませんでした。う〜んもう一回作ってみる必要がありますね。


20060629th-susalsake.jpg
2:砂糖+塩+酒


20060628th-herbsasake.jpg
3:はちみつ+塩+酒



2006年6月29日

アスパラきのこキムチ

20060629asuparakimuchi.jpg


 今日は豚肉を買ってアスパラの肉巻きを作ろうと思ったんです。ところがスーパーに行ったのですが、豚肉が今一つ。アスパラの肉巻きは明日以降にして、今晩はキムチときのこと炒めました。この炒め物、実は調理法で迷いました。それはアスパラは炒めるだけか?それとも一度軽く茹でて炒めるか?ということです。というのは、キムチはよく炒めるとより美味しくなると聞いているので、まずキムチとにんにくと玉ねぎをごま油で炒めたんです。その後にアスパラを入れようと思ったのですが、だったら茹でればいいかという判断をしたのです。でも考えてみれば先にアスパラを炒めて一端取り置いておいてもいいんですね。ん〜ん、どうするのがいいのでしょうかね!?
 味!?あっという間にビアを飲んでしまいましたよ(^^)


<材料>
 アスパラ、キムチ、にんにく、玉ねぎ、椎茸、しめじ、塩、醤油、胡椒、
 ごま油、お酒


<今回の作り方>
 1 ごま油でにんにく、玉ねぎ、キムチをよく炒めます。
 2 炒めているうちに、沸騰したお湯に少し塩を入れ、アスパラを軽く茹でます。
 3 フライパンに椎茸としめじを入れて更に炒めます。
 4 茹でたアスパラをフライパンに加え、酒を加えて強火で酒を飛ばしました。
 5 胡椒をして、醤油を鍋肌から入れて良く混ぜて完成!


 ところでこれ、韓国料理でいいのでしょうか??



アスパラガーリックオイルソテー

20060628asparastew.jpg


 実家から持って帰ったアスパラガス。結構な量なので、一瞬AWしようかな!?と考えましたが、止めておきました(^^)ご近所さんに幾らかお裾分けして、残りは自分で料理することにしました。まずはバターソテーと思ったのですが、バターが無かったので、去年作ってまだ残っているガーリックオイルを久々に使いました。早く使ってしまわないといけません。
 アスパラのソテーは簡単に見えますが、火の通りの見極めが難しいです。いったい何分炒めればいいの??ちょっと表面がしわしわになってしまったものがありました。塩、胡椒で味つけして、レモンを絞って頂きました。


<材料>
 アスパラ、ガーリックオイル、塩、胡椒、レモン、トマト
 



きゅうりとキムチの和え物

20060628cucumberkimuchi.jpg
 暑いです。既に夏バテの予感。水分摂取量と冷たい食事が増えてきました。そ〜だらのつぅさんの簡単おつまみでビアをグビグビです。これ、ビアが進みます。あっという間に平らげてしまいました。つぅさんレシピ+長ねぎの千切りをプラスしました。


<材料>
 きゅうり、キムチ、長ねぎ、醤油、胡麻油、胡麻、塩


<作り方>
 1 きゅうりは細長く切って塩もみして水気を切ります。
 2 長ねぎは千切りにし、キムチも刻んできゅうりと混ぜます。
 3 胡麻油と醤油を混ぜ、さらに混ぜます。
 4 胡麻をかけて完成!


 冷蔵庫にしばらく置いてから食べてもいいいかもしれません。


<参考レシピ>
 そ〜だらさんの「簡単おつまみざんす。」:これは簡単で美味しい!!



2006年6月28日

無農薬きゅうり塩オンリー

20060628cucumbersalt.jpg


 実家からの持ち帰り品第2弾。無農薬栽培のきゅうりと無農薬かどうかわからないアスパラ。きゅうりはそのままの味を味わうべく、とりあえず塩だけで食べてみました。本当は、そのままボリボリと食べてしまおうかと思ったのですが、一応乱切りして器に盛りました。塩は「粟国の塩」を使いました。きゅうりはちょっと育ち過ぎ気味ですが、美味しいです。それと無農薬というのは安心感をもてますね。


20060627cucumberaspara.jpg



続ちまき

20060628chimaki.jpg


 ちまきの中身はどんな感じ?というのが問い合わせ頂いたので、紹介させて頂きます。こんな感じで白いです。
 実家に電話して作り方を聞いてみました。餅米を炊けるように洗って、その餅米を笹の葉に詰めて時間を掛けてゆっくり煮るそうです。保存は、我が家では水に入れて保存します。
 子どもの頃はこれをよく食べました。基本的に切り餅が大好きなので、ちまきは餅の親戚と思っていた気がします。鹿児島のあくまきとは、全然違うタイプなんですよね。ちまきにしても地方色がいろいろあるんでしょうね!!



2006年6月27日

ちまき

20060627chimaki.jpg


 わずか一泊二日ながら小型のスーツケースを持参して帰省した私でございます。目的は食料補給!戦後かよ!?と突っ込みたくなる方もいらっしゃるかもしれませんが、やはり田舎は食料が豊富なのでございます。今回のメインはお米。コシヒカリの玄米を強奪してきました(^^)
 親はいつまで経っても親。あれ持って行け、いいよ!これ持って行け、量が多いよ!と押し問答しながらちゃっかり頂いて来ました。
 さて、写真はちまきです。我が家ではきな粉で食べるのがいつもの食べ方です。ちなみにきな粉って大豆からできているということを今朝知りました(^^i)栄養あるんですね。でも10個も持って来ても食べ切れませんので、ご近所にお裾分けしておきます!

<追記>
 きな粉には砂糖の他に塩を入れますか?


20060627chimakikinako.jpg
砂糖と混ぜたきな粉をたっぷりつけて食べます


20060627kinako.jpg
きな粉が大豆とは・・・





 1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  |  7  |  8  | All pages


Copyright (c) 2006 - 2009 独身レシピ. All rights reserved.

独身レシピ検索

 


Info.

記事の新旧問わずお気軽にコメント・アドバイス頂けるとうれしいです。リンクが複数あるコメントはスパム対策のため自動的に保留されるように設定されております。
リンクフリーです。


カテゴリー



買い物 & PR
















ブログランキング・にほんブログ村へ